恋多し人の出入り、疲れちゃう。

ワタシの生活。長い鬱の中にある、リハビリ生活主婦編。

掛け持ちしている仕事が到着する水曜の午前中。平均して週の半分をAmazonに依存しているため、配達が来る。午前中は、薬のせいでダルいし心臓のドキドキや痛みなどで動けないため、配達関係は不在扱いになることが多く、再配達を頼むのも疲れてしまいます。
不眠症もあるし、学校行事があれば、受け取りが夕方以降になりますし、それはそれで落ち着かなくて薬が増えてしまいます。

最近は、寒さのせいもあり仕事も更に掛け持ち増やしているため、買い物ついでにコンビニを指定して、ポストに寄るついで。学校に寄るついでの1週間以内にコンビニの端末から受けとります。

午後、学校から戻る子どもたちのため、ヒーターの前に風呂上がりに着るものと次の日着る服を乾くように置く。
気力あれば、リビングの片付けや一ヶ所でいいから換気をしたり、気分転換と頓服を増やすことは体には負担だからと、少しでもいいから動いてみること、薬との付き合いは長いだけに、大丈夫と言い聞かせ、〔後で横になろう。〕と、考えるようにしています。